|
|
 |
一つひとつの機械も、伊達本舗のお菓子づくりのために、
特別に開発したオリジナルの機械で、
より美味しく安定したお菓子づくりが出来る環境をととのえています。 |
 |
 |
| 伝統を生かしいつの時代にも愛される本物の味をつくりつづけることです。 |
 |
| 甘古呂の本家 伊達本舗は、かんころの産地のメリットを生かした県内最大規模の甘古呂餅工場を有し、製造から販売まで一貫したシステムの中で、幅広くふるさとのものづくりを目指しております。 |
 |
| 【竹村正志副社長】 |
|
| |
 |
かんころを蒸している様子です。
とれたての風味が工場内に広がります。 |
 |
もち米を蒸し上げます。 |
 |
蒸し上がったもち米とかんころを
混ぜ合わせます。 |
 |
つきたて甘古呂餅は一本一本丹念に
作られます。 |
|
昔ながらのシンプルなサツマイモだけの風味のものと、紫いもを原料とした紫いも甘古呂餅のほかに、上質のよもぎを混ぜ合わせたよもぎ風味のものと、ちょっと贅沢なあん入り甘古呂餅もございます。
いずれも長年培った職人が丹念に心を込めて作り上げたもので、当店の主流とする自慢の一品一品です。 |
 |
品質管理が問われている時代。
伊達本舗の甘古呂餅は、安全性を最も重視した真空包装を施し、万全を期しております。 |
 |
|
| |